サービスの特徴

本物のパーソナルスタイリスト

サービスを皆さまへ

「内面」と「外見」を繋ぐコンセプトは弊社からスタートしました

外見は内面の表層です。外見はあなたを雄弁に語り、人とのコミュニケーションを円滑にし、生き方を叶える手段でもあります。そのために、今のあなたを正確に知り、未来の望みや目指す姿にチューニングすることで望む成果や幸せを手にすることができるのです。今後も色褪せることなく、このコンセプトを基に、本物のパーソナルスタイリストによるサービスを提供し続けます。

人生のターニングポイントになる程の影響力を持っています

ひとり一人のパーソナリティー、価値観・潜在能力、課題を見極めた上で、能力や可能性を視覚化するプロセスは、人生のターニングポイントになる程の影響力を持っています。パーソナルスタイリストが、お会いしてすぐのショッピング同行や、似合う提案だけの表面的なスタイリングサービスは、私たちのコンセプトに逆行するため行っておりません。

欲しいものが今のあなたに必要とは限りません

理想(在りたい自分・見られたい自分)と現実のギャップを埋めるのは、欲しいものを選択するだけでは解決できません。なぜ、いまの自分に満足していないのでしょうか。あなたの洋服の選択基準はあなたの内面と同じです。今のあなたを正しく知り、その何故を理解することで、外見のみならずブレイクスルーが起こり、魅力的に纏い、エネルギー溢れる存在で在り続けることができるでしょう。

成功体験が増えます

考え方・行動・外見が一致することで周囲とのコミュニケーションが円滑になり、成功体験が増えてゆきます。さらに成功体験を重ねてゆくとさらに自信とエネルギーに溢れ、好循環を生み、影響力を持つ存在になります。特に、ビジネスリーダーにはこの資質は必須です。私たちはお客様に早い段階で成功体験を踏んで頂けるようにサポートをさせて頂きます。

「サービスの質」に最大の価値とプライドを、売る事を最終目的にしていません

サービスのクオリティに重きをおいているため、商品を販売する事を最終目的にしていません。ブランド、店舗の垣根を超えたご提案となり、ご購入は自由です。はじめてのお客様にオーダースーツをお薦めすることも無く、特定店舗からのバックマージンを受け取ることもありません。

創業から14年、今も創業時のお客様に支えられています

VIP・経営者・専門家など、創業時からのお客様は現在まで継続契約を頂いています。私たちは、この事実が最大の品質証明であると考え、感謝と誇りを持って、常に期待を超え続けます。

真の美しさを再現するシンプルなスキームを提供します

美意識は大切な要素だと考えます。美しさの基準を常に研ぎ澄まし、1センチ、1ミリを大切にする、ひとり一人の真の美しさを引き出してゆく創造性はもちろんの事、お客様が自らの手で再現できるシンプルなスキームを提供します。

対応させて頂ける人数に限りがございます

お1人おひとりゼロベースで毎回構築をしてゆきます。10人いらっしゃれば10通りの異なる提案があるのが本来の姿だと考えます。ですから、お一人あたりに時間を費やすのは、他社の何倍もの時間を投じるため、1か月に対応させて頂く人数に限りがございます。2か月以上お待たせする場合がございますので、余裕を持ってご依頼いただきますようお願い致します。

98.8%の高リピート率、年間契約14年の実績を誇る

パーソナルスタイリストの技術

ベストプロポーションに導きます

パーソナルスタイリストがあなたのベストバランスを創り上げ、美しさを引き出します。

時間短縮につながります

ご自身を知る事で日々のスタイリングが容易になり、時間短縮になります。

コスト削減につながります

これまでのお買物は、感覚で選んで失敗をしていませんでしたか?又、似合う物が必要な物とは限りません。

活かすポイントが明確になります

あなたらしさを魅力的にするポイントをわかり易く学べます。即実践できるものばかりですので効果を最短、最速で実感して頂けます。

イメージコントロールが自由自在になります

TPOに合わせたイメージコントロールテクニックが身につき、目的に合わせて効果的に自分を魅せることができます。

モノを見極める審美眼が養われます

パーソナルスタイリストがパフォーマンスを上げる厳選アイテムをご紹介。目線が変わりモノを見極める力と判断基準が正確になります。


パーソナルスタイリストとは

パーソナルスタイリストとは、アメリカではパーソナルショッパーとして古くから認知されている職業で、個人のファッションスタイリングを行う専門家です。海外からスタートしたサービスで、アメリカやイギリスの有名百貨店などでは、パーソナルショッパーと複数の契約しているケースも多くあります。今やパーソナルスタイリストは、芸能人やエグゼクティブなど特別な人に付くというよりも誰でも気軽に利用できるサービスとなっており、日本でも増えつつあります。

スタイリストとの違い

一般的にスタイリストと言われる職業は、芸能人やモデルなどのスタイリングを手がけるもので、ブランドやメーカーから最新流行のアイテムを借りて、撮影のためのコーディネートを行います。つまり、発注者であるクライアントの意向が色濃く出ます。一方で、パーソナルスタイリストは、個人のお客様のライフステージにおいてファッションを基軸に個人の自己実現をサポートするプロフェッショナルです。

販売員との違い

パーソナルスタイリストは、ノルマやブランドの垣根を超えた販売員とは一線を画するお客様視点のサービスです。

カラーアナリスト(カラーコーディネーター)との違い

カラーアナリストは色の専門家です。肌の色を診断して、パーソナルカラー診断などを通じて自分の肌に合う色をアドバイスしてくれます。実際に診断を受けられた方も多いのではないでしょうか。しかしながら、あくまでも色の診断がメインとなり、専門的なファッションの知識が無いために、より具体的なコーディネートや提案が得られない、スキル不足によるパーソナルカラーの誤診の多さは人々を迷わせ、課題となっています。

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