パーソナルスタイリスト養成講座

パーソナルスタイリストとして
顧客を確実にファンにするスキル

一般個人にカラー、ファッションなどのアドバイスを行い、ビジネスに更なる広がりと可能性を持たせたい方に
プロのパーソナルスタイリストとして必要な“正しい理論”と“正確な技術”を指導するコース

コース

  • ベーシックコース、アドバンスコース 25H
  • スペシャリストコース 55H
  • 短期スキルアップコース
  • ホームスタディーコース

カリキュラムの一部

  • マーケティング
  • トレンド分析
  • ブランド分析
  • 顔分析、体型・骨格分析
  • ライフスタイル、ライフステージ
  • カラー
  • 感性トレーニング
  • ファッション・スタイリング
  • メンズウェア
  • アクセサリー
  • ヘアメイク
  • プレゼンテーション
  • 心理学
  • コンサルテーションの実際

開催地

  • 東京
  • 名古屋
  • 大阪
  • 福岡
  • 仙台

このコースで目指せる職業

  • パーソナルスタイリスト
  • カラーリスト
  • ファッションアドバイザー

ディプロマ発行


パーソナルスタイリストコースの
レベルイメージ

上記、基本の3コースから1コースのみを選択。
専科では、さらにスキルアップに必要なプログラムを完備しています。


パーソナルスタイリストとは

パーソナルスタイリストとは、アメリカではパーソナルショッパーとして古くから認知されている職業で、個人のファッションスタイリングを行う専門家です。
特に、アメリカやイギリスの有名百貨店などでは、パーソナルショッパーと複数の契約しているケースも多くあります。
今やパーソナルスタイリストは、芸能人やエグゼクティブなど特別な人に付くというよりも誰でも気軽に利用できるサービスとなっており、日本でも増えつつあります。

スタイリストとの違い

一般的にスタイリストと言われる職業は、芸能人やモデルなどのスタイリングを手がけるもので、ブランドやメーカーから最新流行のアイテムを借りて、撮影のためのコーディネートを行います。つまり、発注者であるクライアントの意向が色濃く出ます。一方で、パーソナルスタイリストは、個人のお客様のライフステージにおいてファッションを基軸に個人の自己実現をサポートするプロフェッショナルです。

販売員との違い

パーソナルスタイリストは、売ることがゴールでは無く、お客様に必要なものだけをお薦めする専門家です。ノルマやブランドの垣根を超えた販売員とは一線を画するお客様視点のサービスです。

カラーアナリスト(カラーコーディネーター)との違い

カラーアナリストは色の専門家です。肌の色を診断して、パーソナルカラー診断などを通じて自分の肌に合う色をアドバイスしてくれます。実際に診断を受けられた方も多いのではないでしょうか。しかしながら、あくまでも色の診断がメインとなり、専門的なファッションの知識が無いために、より具体的なコーディネートや提案が得られない、スキル不足によるパーソナルカラーの誤診の多さも課題となっています。

お一人おひとりにニーズにぴったりのコースや
学び方を選ぶお手伝いをします。
ぜひお気軽にお越しください。

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